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〒330−0855
埼玉県さいたま市
大宮区上小町1413−2
048−631−1717
(予約制)
電話で予約をされてから来院して下さい。
休診日:日曜・木曜・祝日
受付時間 (当日予約)
8:30〜19:30まで
土曜は17:30まで |
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お問い合わせ
何かご質問があればこちらからどうぞ(お名前も忘れずに)
※当院で行っている治療法についてのご質問にはお答えできません。
※メールでの予約は受け付けておりません。
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1972年 誕生
1995年 あ・マ・指圧師免許取得
2001年 唐仁原治療院開業
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こんにちは、唐仁原治療院院長の唐仁原です。
2001年からさいたま市の大宮区で治療院を開業し、どうしたら患者さんのからだを早く治せるかを考えて治療してきました。
実は私も小学生の頃から腰痛になり中学生のときにはついに椎間板ヘルニアと診断されてしまいました。
おまけに「今の足のシビレが、つま先まで広がると、足は麻痺して動かなくなるから」なんて脅されもした経験があります。
今この仕事をするようになってからは、あの医者、こっちが無知だからって随分といい加減なことばかり言いやがって。と思えますが、そのときは何とかせねばと思い「あそこの病院がいい」と聞けばそこまで行き、「整体でいい所がある」と聞けばそこへ通い、「スポーツはするな」と言われればそれは守らず、とにかく腰の痛みとかなり長く付き合ってきました。
そういった経験から、治療の世界に入ったのかというと、
「いいえ、まったく関係ないです。」
ただ
《手に職をつけたかっただけです。》
資格を取る事で
私の、これからの長いであろう人生において
有意義かつ有効に活用できて、自分が満足して出来る仕事。
私の場合、「治療師としての治療」という事になりました。
目標が決まればあとは前に進むだけ。
とにかく技術の向上に時間を費やしてきました。
職人気質のこだわりがありますので、治療においては納得出来るまで治療していますし治療技術の勉強も怠っておりません。
最近は経営の勉強を少々やっています。
患者さんの
「良くなりました」「治りました」
の笑顔が何よりも好物です。
椎間板ヘルニアと診断されてから20年、今現在はどうかというと、定期的に手技を受けているおかげで症状はでていません。むしろ痛みも無く体が軽く感じる日のほうが多いと思います。もちろん運動も普通に出来ています。私が治療出来なくなると、患者さんに迷惑をかけてしまいますので、一月に1回〜二月に1回 は治療を受けるようにしています。
月に1回治療を受けるだけで、からだがここまで楽になれるというのを身をもって体験済みです。
当院の特徴として、月に1回からだの調整を目的として、痛みや不快症状が無くても来院される患者さんが非常に多いです。
これをお読みになっている方の中にも同じような感じで症状と長く付き合っている人もいるでしょう。治療を受けて体の調整をしておく事は、とても大事なことですよ。
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